日数計算
2つの日付の間の日数や、◯日後・◯日前の日付を計算します。
日数と日付の計算ツール
日付を入力
年は半角の数字、月・日はリストから選びます。過去・未来どちらも指定できます。「◯日後・◯日前」では日数の左の「+/−」で向き(+=後/−=前)を切り替えます。
結果
開始日と終了日を入力してください。
例)2026年1月1日 〜 2026年12月31日 → 364日
このツールについて
最終更新:2026年9月
このツールでできること
2つの日付を入れると、その間が何日かがわかります。おおよその「◯年◯か月◯日」もあわせて表示します。 「◯日後・◯日前」に切り替えると、ある日付から数えた日付が曜日つきでわかります。
使い方
- 「期間の日数」か「◯日後・◯日前」を選びます。
- 期間の日数:開始日と終了日を入れます。
- ◯日後・◯日前:起点日と日数を入れます。過去を計算するときは日数の左の「−」を押します。
入力するとその場で結果が表示されます(ボタン操作は不要です)。開始日・起点日は今日が初期表示です。「今日にする」でいつでも戻せます。
初日を含める・含めないとは
期間の日数には数え方が2通りあります。当ツールの答えは単純な差(終了日 − 開始日)=初日を含めない数え方で、「何日後か」を知りたいときの形です。 大きい数字の下に、初日も含めた日数(差+1)を添えています。こちらは、レンタルや契約、入院日数、旅行の「◯泊◯日」のように期間の長さそのものを数えるときの形です。
◯週間・◯か月は何日?
- 1週間=7日、2週間=14日、4週間=28日
- ひと月は28〜31日(月による)、1年=365日(うるう年は366日)
「期間の長さ」の「◯年◯か月◯日」は、カレンダー上の年・月・日の差で求めています。短い期間のときは「約◯週間」も添えます。
注意点
- 時刻は考慮しません。日付だけで計算します。
- 祝日・休業日は数えません。土日を除いた「営業日」や、納期の計算には対応していません(別ツールで対応予定です)。
- 「◯年◯か月◯日」は月の日数の違いで、単純な日数からは前後することがあります。
本ツールの結果は一般的な計算による目安です。契約・行政手続などの期間計算は、各制度の定義に従ってください。結果のご利用によって生じたいかなる損害についても、当サイトは責任を負いかねます。
よくある質問
Q. 2つの日付の間の日数の出し方は?
A. 「終了日 − 開始日」で求めます(初日を含めない数え方)。期間の長さとして数えるときは、それに1を足します(初日を含める)。
Q. 今日から100日後はいつ?
A. 「◯日後・◯日前」に切り替えて、起点日を今日、日数を100にすると計算できます(過去なら日数の左の「−」を押します)。
Q. 「100日後」と「100日目」は違いますか?
A. はい。起点日を1日目と数える「100日目」は、起点日の99日後にあたります。当ツールの「◯日後」は起点日を0として数えるため、1つずれます(たとえば「生後100日目」=生まれた日の99日後)。
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更新履歴
- 2026年9月 Next.js版として公開
