カレンダー
祝日つきの月間・年間カレンダーを表示・印刷できます。
このツールについて
最終更新:2026年9月
このツールでできること
月間・年間のカレンダーを、祝日つきで表示します。週の始まり(日曜/月曜)や週番号、六曜(大安・仏滅など)の表示を切り替えられ、そのまま印刷にも対応しています。
使い方
- 「‹」「›」または年・月の欄で、見たい年月に移動します。
- 「月表示」「年表示」で、1か月ぶんか、1年ぶん(12か月)かを切り替えます。
- 週の始まり・週番号・六曜の表示は、お好みで切り替えられます。
- 「印刷」から、そのまま印刷できます。
祝日について
「国民の祝日に関する法律」にもとづき、固定の祝日(元日・憲法記念日など)とハッピーマンデー制度の祝日(成人の日・海の日・敬老の日・スポーツの日)、春分の日・秋分の日(計算式による近似)、振替休日、国民の休日を自動で計算しています。 2019年の即位にともなう祝日や、2020・2021年のオリンピックにともなう祝日移動など、法律による一時的な変更も反映しています。
六曜について
「六曜」をオンにすると、各日に先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口を表示します(大安は太字で目立たせています)。 六曜は旧暦の月日から「(月+日)÷6の余り」で機械的に決まるもので、冠婚葬祭の日取りの参考によく使われます。占いや吉凶を保証するものではありません。
週番号について
「週番号」をオンにすると、各週の左にISO 8601にもとづく通し番号(1年を通じて1〜52/53)を表示します。納期管理や製造業の帳票などで使われる表記です。
印刷のコツ
「印刷」ボタン、またはブラウザの印刷機能(Ctrl+P/Cmd+P)で、ナビゲーションや広告を除いたカレンダーだけをきれいに印刷できます。年表示は用紙を横向きにすると収まりやすくなります。
注意点
- 春分の日・秋分の日は計算式による近似です(実際の日付は前年2月ごろ、国立天文台の発表で確定します)。1980〜2099年の範囲でおおむね正確です。
- 特例法による一時的な祝日の移動(オリンピック・即位関連など)は、判明している分のみ反映しています。将来、新たな特例が決まった場合はこの限りではありません。
- 六曜は旧暦(太陰太陽暦)への変換にもとづきます。1900〜2100年の範囲でおおむね正確ですが、旧暦の計算方法の違いにより、ごくまれに他のカレンダーと1日ずれることがあります。
本ツールの祝日情報は一般的な目安です。正式な祝日は内閣府の発表をご確認ください。六曜も参考情報であり、日取りの最終判断は各家庭や地域の慣習・寺社仏閣などにご確認ください。
よくある質問
Q. 今年の祝日はいくつありますか?
A. 「祝日一覧」に、表示中の年の祝日をすべて挙げています。年月を移動すると、その年の一覧に切り替わります。
Q. 来年のカレンダーを印刷できますか?
A. できます。年・月を来年に移動してから「印刷」を押してください。1年ぶんまとめて印刷したいときは「年表示」に切り替えてください。
Q. 週の始まりを月曜に変えられますか?
A. 「週の始まり」で日曜始まり・月曜始まりを切り替えられます。
Q. 六曜(大安・仏滅など)は表示できますか?
A. 「六曜」をオンにすると、日付ごとに先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口を表示します。
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更新履歴
- 2026年9月 Next.js版として公開
